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なおきくんもとうとう小学生。ますます英語に触れる時間が少なくなり、今から頭を抱えています。しかも子供が大きくなればなるほど英語子育ての悩みの種が増えてきます。つまり、当然のごとく日本語が達者になってきて文字がどんどん読めるようになってくると、そのぶん英語は、普段使わない単語からどんどん忘れていってしまうんです。日々の積み重ね、日常の英語環境というものがとっても大事だということを痛感しています。
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『子ども英語 2006年9月号』
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【12月の特集】
特集1◆Tell your friends what you see and hear. 学校に行けない世界の子どもたち 9月。日本では夏休みが終わり、新学期が始まります。私たちにとって、学校に行くことはありふれた日常のひとコマでも、世界には学校に行きたくても行けない子どもたちがたくさんいます。なぜ学校に行けないのか? 私たちにできることは何か? 今月のキーワードは「知る・感じる、伝える」。子どもといっしょに世界の現状を見つめ、何かを感じ、だれかに伝えてください。
教材トピック◆I can....
付録◆どんな味かな? クッキング写真カード&ルーレット
「チャプスイ」と呼ばれる中華風野菜いためをベースに、いろいろな味つけのクッキングが「体験」できるカードを紹介。“can”を使った表現が楽しく学べます。今月のふろくはすべて実物の写真を使用しています!
千載一遇インタビュー◆都立足立東高等学校校長 星野喜代美氏新しいタイプの高校「エンカレッジスクール」での取り組みを取材。
連載◆みんなともだち/がんばれ子ども英語せんせい! ほか
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【アルクの小学校英語】
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